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フォレンジックサービス 事例ファイル【すべて】

DATA HOPEでお取り扱いさせていただいたフォレンジックの事例をご紹介いたします。ご依頼時の参考やお客様の症状の自己診断にご活用ください。

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USBメモリーのインターフェースが折れてしまった。

区分 調査サービス
障害メディア I・O DATA ED-SV3/4GC
容量 4GB
症状 USBメモリーのインターフェースが折れてしまった。
作業内容 メモリーチップを基板から取り外してイメージ取得、データの復旧に成功しました。
復旧技術者より USBメモリーの損傷による復旧依頼は意外と多いので、ぜひお気を付けください。
Posted at:2012年7月25日|調査サービス

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